鮨 あい澤

前回は8月に行ったので2ヶ月ぶりの訪問。前日は「 」へ行って2日連続での鮨、ちょっと食べ過ぎな気もするけど…娘が自然教室で木曜日かた土曜日まで長野に行ってるから奥様から美味しいものでも食べに行きたいとリクエストを受けたので一番好きな鮨屋の「鮨 あい澤」を予約した。

この日はたくさんのお客さんで混んでいて小上がりまで満席!ほんとは人が多いのはあまり好きではないけど皆が「鮨 あい澤」の真価を分かってくれたような感じがしてあい澤ファンとして嬉しいかぎりです!

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白子。濃厚でクリーミー!後、汁も美味しかった。前日の「 」の白子ともいろいろ比較ができて面白いね。

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続いて、炙りしめ鯖。炙られてる部分とそうではない部分の食感や味の違いを堪能。またパリパリの皮の食感もいいね。

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燻鰹。炙りとは違う風味を楽しむ。

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堪らず日本酒を頼む。冩樂 純愛仕込 純米吟醸。

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かますの塩焼き。身が厚くて脂が乗って美味しい!

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あん肝の煮付け。濃厚!

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握り一発目は中トロ!ワイルド!

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やっぱり切り方一つでもそれぞれの職人の個性があるね。

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コハダの握り。この日のネタは結構身が厚いのが特徴だね。旬な食材が多かったような気がする。

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くえの握り。かなりの弾力!

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仙禽 ひやおろし 赤とんぼ(速醸もと)

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車海老の握り。目の前で茹でて捌いて握ってくれる車海老は甘くて美味しい。

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ぶりの握り。このぶりもヤバかった!マグロにも負けない。

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赤身の漬け。パンチあるね。

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秋刀魚の握り。赤身の次というのもいいね。

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栄光冨士 純米吟醸 無濾過生原酒。山形のお酒は旨いね!原料米は出羽の里。

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春子鯛の握り。シャリが以前より少しマイルドになってる気がして大将になんか変えてるのか聞いてみたら何も変えてないらしい。最近すし匠系列の赤シャリを結構食べてたからちょっと勘違いしてたかもしれない。

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シマアジの握り。これも脂がすごかった!美味しい。

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いくらの軍艦巻き。新鮮ないくらが口の中でぶちぶちと弾く。

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穴子の握り。甘くて美味しい。こちらで握りのネタが終了。大将が他に何か要りますかと聞くので雲丹でもう一品お願いした。

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またこの雲丹がヤバイ!なんでこんなに濃厚なんだ?美味しすぎる!

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いつものカステラみたいな卵焼きと

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水菜の味噌汁。

やっぱり「鮨 あい澤」の鮨が好きだ。奥様も大満足。

“鮨 あい澤” への 1 件のフィードバック

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